ミリタリーの本

みりたりーのほん 商品一覧
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丸 2008年 05月号 [雑誌]
特集の「重戦車研究 ティーガー時代」は微妙なところ。装甲の材質や溶接に関しての記事は興味深いものの他の記事は特に目新しさもありません。特に同時代の他国の重戦車に関しての記事など、スターリン戦車にIS......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 01月号 [雑誌]
題が若干ふざけ気味のようだが、内容は、MIGプロダクションのピグメントを使用した戦車の汚し方の特集である。写真入でいろんな泥を再現できることを紹介している。かなり綺麗に汚しているので、汚し塗装の参考......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 09月号 [雑誌]
空についで地上の雄たる戦車ときましたか。こちらは各国のやはり二次戦のものばかりです。巧みな作り込みとそれは動かすというよりも、置いて眺めるもの。想像力もここまでくればすごいのなんのって。...
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 08月号 [雑誌]
戦車のジオラマ(ディオラマなんだろうけど)が非常に凝っていて魅入ってしまいますね。 戦車だけでなく、軍用車と兵隊そして小物なんでもござれ、このリアルさがヴィヴィッドに伝わってきますね。 果たして実際......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 07月号 [雑誌]
ただでさえ戦車を作って完成させるのにも感慨深いものがあるのに、それをワザと傷付け、壊した感じにさせて、敢えてリアリティを見い出すのが良いです。傷のそして汚れ具合い、へたれ具合いにジオラマ(ここではデ......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 06月号 [雑誌]
Sd.kfz。かつて、某有名モデラーが「スダコフツ」と呼び、レオのプラバン印刷251改造キット(と、呼べるんだろうか?あれ)でD型作ったりといろんな意味で苦労の多かったSd.kfz 251の特集・・......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 05月号 [雑誌]
すげーまるで本物。戦車も塗装やその剥れ具合い、泥の付き具合い、様々なオブジェのディテールも巧いです。戦車だけでなく、背景なんかもリアル過ぎて驚愕してしまうくらいです。そういうプロの人達が作るのだから......
GROUND POWER (グランドパワー) 2008年 01月号 [雑誌]
本号の第1特集は「M4シャーマン」の第2回。戦場での写真が多い構成となっており、開発史や派生型といったいつもの解説とは少々趣が異なったものとなっています。また「戦訓に基づく改良」という切り口で変遷の......
GROUND POWER (グランドパワー) 2007年 12月号 [雑誌]
本号の第1特集は「マーダーIII」の第2回。専用の自走砲型車台を使ったM型について取り上げています。第1回は2007年6月号ということで、期間を空けての収録はどうかと思う。開発・形態の変遷・派生型、......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 10月号 [雑誌]
いろいろな意味で有名リポーターが今月号で復帰したわけです。SIG P250のレポートをしているのですが、本題にはいる前に、女々しくも自分の心境なんかを語っているわけですね。感じの銃のレポートは相変わ......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 09月号 [雑誌]
惰性で買ってしまうのはなぜだろうか? エディトリアルデザインは優れていると思う。確かにガセネタも多い。でもカッコいい。この雑誌の存在する意義があるのがは、疑問である。ライターのレベルは酷いし、内容も......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 08月号 [雑誌]
あるライターが大手掲示板のレスポンス(個人的ないよう)をぶちまけているんですよ。編集部は何を考えているのかさっぱり分からん。便所の落書きに誌面を使うな。...
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 07月号 [雑誌]
なんでか、男雑誌にメイド喫茶の特集ページがあるのは如何でしょうか…? 判りません。 これでは兵器マニアが特定の分野に特化しているという、謗りを受けかねませんよ。 迷彩服の雨合羽なんかあって、時代は柔......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 06月号 [雑誌]
特集もさることながら、本格的だなあ。 当たり前か。 携行タイプだけでなく、なんか本当に実戦で使うような兵器ばかりを取り上げてますね。 日本人で、軍人だったという人が居たようですが、余り公では語られる......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2008年 03月号 [雑誌]
今月の巻頭特集がドレスアップ法だったので購入しました。ブルーイングの仕方につまずいていたので、これを参考にトライしてみようと思います。ただ、ハートホードのみの紹介なので、できればコクサイ、MGC,マ......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 12月号 [雑誌]
でかくなったためか、中の写真なんかは見やすくなってますね。 今回はライフル銃ばかりですね。 いつもそうなのだが、あの黒光りする銃身が取り分け目立っているような感じがします。...
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 10月号 [雑誌]
たまには、こういうのもいいですね。銃身の長いものを写真だけだけれどもみるのもいいのかも知れない。ただ、後ろの方にテレビゲームを紹介しているところにやはや玩具の域から出ていないのかなと思いました。...
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 08月号 [雑誌]
なんなんだあっ! 貴様それでも男かあっ! 男系マガジンであるにも拘わらず、今流行りの、軟派なオタク向け特集がありますね。 雑誌だから何でも良いのだけれども。 銃器の詳細と前者のコンテンツ紹介のギャッ......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 07月号 [雑誌]
100パーセント男マガジンだから女のモデルでもくっつけないと花が咲かないですか? 華ならば、武器でしょうに。 価値顛倒のような気がします。 まあ、ハンドガンの分解までやってますから必見かも知れません。...
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 06月号 [雑誌]
アジアの最新レポートって…なんだか怪しい武器商人っぽい様な印象しか感じ取れないですねえ。 これって偏見ですが、なんだか本当に絵に描いたような人で…。 それはともかくとして、表紙の持って行き方でどのよ......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 04月号 [雑誌]
写真と持った時のその構え方と言うか、ポーズの写真が見事様になってます。しかし…改正銃刀法だからといって…。まあ、そうした煽りを食らっちゃうのは悲しいですけどね。...
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